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事例紹介ブログ 日々のお取引を公開!

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2019年12月24日

軽井沢の別荘を購入しました②【現在、リノベーション中】

バケーションレンタル

前回は、軽井沢の別荘のリノベーション前の写真を公開いたしました。

そして、今回は現在行っているリノベーションの途中経過をご覧ください。

リフォーム中の画像はこちら↓

<10月頃>

(外壁を塗る前は、白っぽい色でした)


(部屋の中も部分的に解体します)

<11月頃>

(外壁がダークブラウンに塗られました)


(内装はまだまだこれからです)

<12月頃>

(だんだんと整ってきました)


(キッチンも置かれました)

当社の建築士がフルパワーでリノベーションに取り組んでおります。

年内に、一通りの工事が終わるとのことなので、
完成しましたら、ご紹介させていただきます。

次回もよろしくお願いいたします。

2019年12月23日

軽井沢の別荘を購入しました①【リゾート事業 第一号】

バケーションレンタル

こんにちは!
当社では、今建築部が大変忙しい日々を送っております。

それは、今年スタートした幾つかの事業で、そのほぼ全てが
「建築」の要素が絡んでいるからです。

さて、そのうちの一つを今回ご紹介させていただきます。

 

【リゾート事業】

事業内容:「リゾート地の空き家となった別荘を買い取り、リノベーションした上で、売却や賃貸をしていく」

そんなリゾート事業の第一号として購入したのが、
「軽井沢の別荘」です。

まず、購入当初の画像をご覧ください。

別荘は築29年の木造で、室内は少し古い印象です。

こちらを、全面リノベーションして、生まれ変わらせてまいります。

次回、リフォーム中の画像をご紹介したいと思います。

2019年12月22日

専務 太田の物件を解体!!② ~解体してからの活用法~

その他

こんにちは。
前回は太田の物件の解体の様子をご覧いただきました。

せっかく建っている物件を解体してどうするのか?

当社の新しい事業で「新築事業」が開始するにあたり、
その第1弾の物件を選定していました。
その際に、太田の物件が規模的にもちょうど良いということで、
一度解体して、新しく新築物件を建てること決定したのです。

建て替わった後のイメージ画像はこちら↓

このように建て替えるメリットは何かと言うと、
家賃が大幅に上がることです。

太田のケースで言うと、
元の家賃が2DKで60,000円だったのが、
新築になると1LDKで90,000円となります。

さらに、元の戸数が4戸に対して、
建て替えると9戸となります。

元の年間家賃収入が304万円(駐車場込み)に対して、
新築にすると972万円となります。

ずばり、家賃上昇率 320%!

建て替えることで、収益性が大幅に上がることになります。
年内に解体が終わり、来年3月竣工予定で進んでおります。

太田のドリームハイツが解体され、実際どうなるのか?
引き続き、このブログでご紹介させていただきます。

次回もよろしくお願いいたします。

 

新築にご興味がありましたら、こちらまで↓

≪お問い合わせ先≫
電話番号:03-6206-3409
担当:押木(おしき)

2019年12月21日

専務 太田の物件を解体!!① ~解体の様子をご覧ください~

その他

こんにちは!
気づいたら、いつの間にか年の瀬となってまいりました。
皆様はいかがお過ごしでしょうか。

さて、当社はと言うと、いつもと比べて少し珍しいことをしております。

当社の専務の太田は収益物件を幾つか保有しているのですが、
そのうちの1棟が川口市にある「ドリームハイツ」という物件でして、

その解体を始めました。


解体前の物件はこんな外観です。

そして、解体の様子を撮影した動画がありますので、こちらをご覧ください。


(勢いよく壊しています)

物件を解体してどうするのか?

それは、次回お伝えしたいと思います。

2019年12月20日

横浜市大型案件!オーナールームの活用法【仕入れ案件の事例紹介】

仕入れ案件

こんにちは!
本日は今月仕入れた案件について、ご紹介したいと思います。

今回は案件の中でも比較的少ない、大型物件の仕入れを行いました。

≪物件スペック≫
◇構造 RC造

◇戸数 32戸
◇延床面積 336坪
◇土地面積 302坪

土地値が出る横浜市で、なおかつ耐用年数が残っているRC造となりますので、
全体でかなりの評価額になる物件です。


(外観はきれいですが、一部の部屋の状態はご覧の通りでした)

建築士が視察に行くと、まず雨漏りがあり、部屋リフォームもそこまで行われて
いなかったため、初期投資として修繕費用は大きくなる想定でした。

この物件の面白い点は、最上階にオーナールームがあることです。
オーナールームは屋上につながっており、とても景色が良く、
八景島シーパラダイスの花火を見ることができました。

しかし、一般的にはオーナールームというのは活用法が限られるため、
投資目線では、逆にマイナスになるようなケースのほうが多いように感じます。

ここを何かに使えるだろうかと考えたところ、
オーナールームを民泊で使ってみてはどうか
という案が出ました。

民泊やレンタルスペースも一般的になりつつありますし、
こちらの部屋でパーティーを行ったり、屋上でバーベキューを
行うなど、活用法は様々です。

当社でも来年からバケーションレンタル(貸別荘)事業を開始する予定ですので、
その一環として、こちらのオーナールームも試験的に行ってみたいと思います。
それでは、次回もよろしくお願いいたします。