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お知らせ

ニュース・トピックス

  • 令和2年3月9日

    【お客様の声を公開いたしました】

    【お客様の声を公開いたしました】

    -------不動産投資を始められようと思ったきっかけは?-------

    きっかけは環境的な面と、個人的な面という二つの面があります。 まず環境的な面では、年金支給の開始年齢がどんどん引き上げられている状況において、将来を見据えた資産形成というのは、国に100%依存するのではなく、個人でしっかり準備することが求められる時代なんだなという認識が、自分の中ではありました。

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    お客様の声全文はこちら
    https://www.musashi-corporation.com/voice/
  • 令和2年3月7日

    【お客様の声を公開いたしました】

    【お客様の声を公開いたしました】

    当社から2棟目をご購入いただいた方のお声をご紹介します。

    お客様の声全文はこちら
    https://www.musashi-corporation.com/voice/
  • 令和2年2月29日

    全国賃貸住宅新聞に掲載されました

    全国賃貸住宅新聞に掲載されました。

    是非ご覧ください。

    以下掲載内容となります。

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    【2020年中に管理2万戸へ】

     収益不動産販売で成長してきた武蔵コーポレーション(東京都千代田区) は、賃貸管理会社としての存在感を高 めている。2月現在、管理戸数は1万6000戸を超えた。収益不動産に対する融資が厳しい中、管理を軸に売り上げを伸ばしている同社、大谷義武社長は次なる一手を打ち始めた。

    【月200戸超新規受託】

     武蔵コーポレーションといえば、北関東を中心とした収益不動産販売で成長してきた会社だ。2 019年8月期の売り上げは114億円で、対前年比3億円増となった。「収益不動産販売に対して融資が厳しかったことが響いた。ただ、微増ではあるものの、売り上げ減は避けることができた」と大谷社長は苦笑しながら話す。
     
     収益不動産販売会社が軒並み対前年比の売り上げの減少を余儀なくされる中で、なぜ同社が微増したのか。大きな要因は、管理受託に注力してきたことにある。前期の売り上げの内訳を見ると、管理部門の売り上げは27億円で前年比20%増だった。他の部門が87億円で、 前年比10%減を補填(ほてん)した形となったのだ。

     創業して今年、15年を迎える同社は管理会社として、着実に管理受託を増やしている。月間新規管理受託数は200~300戸。
     これまで管理受託については、収益不動産販売に伴う受託が主だった。 ところが、19年ごろから その状況が変わってき た。19年9月ごろから同社は金融機関との提携に 注力してきた。その結果、 現在、地方銀行を中心に7行と提携。新規管理受託の4割超が金融機関からの紹介で管理を受託しているのだという。「管理を受託しているオーナ ーは700人ほどいる が、そのうちの3割が地主で、売買取引をしていないオーナーだ」(大谷社長)
     
     同社が金融機関からオ ーナーを紹介してもらいやすいのは、同社の管理サービスにある。『3カ月後満室保証』だ。プラ ン内容は同社が管理を受託して募集を始めてから3カ月で満室にできなければ、以降、空室分の家賃は同社が負担して支払う。金融機関から紹介を受けるオーナーの大半は、空室に困っているオ ーナーだ。同社に管理を委託すれば、空室問題が解消できれば、金融機関も取引先であるオーナーの財務状況も良くなり、安心して紹介できる。新規管理の獲得を加速 させると、20年中に管理2万戸は射程内だろう。

    【新築受注をスタート 】

     同社の強みはグループ内に建築会社、武蔵コンストラクション(同)があることだ。これまで、建築士を7人ほど雇用し、買い取り再販事業として、大規模修繕をする際に活躍した部隊だ。
    金融機関からの紹介の地主が増えたことで、土地活用や古い賃貸住宅の建て替えを提案できる機会が増えた。その結果、現場の営業スタッフから「新築を提案していきた い」という声が上がったことから、新築事業を立ち上げた。19年12月に建設業免許を取得し、新築営業を開始。2棟の受注に結びついている。今期(20年8月末)は5棟受注を目標とし、来期は30 棟を目指すという。

     同社の新築は木造アパート。低コストが売りで、 1LDK1戸当たり750万円(外構部を除く)。 家賃が6万円の北関東のアパートでも利回りが10%取れるような建築費となっている。
    「新築も受注できるこ とで、地主に対しては、立ち退き、解体、建築、サブリース、売却までワンストップで提供できる ようになった」(大谷社長)
     第1号案件3月末に埼玉県内で竣工する予定だ。新築はあくまでも土地を持っている人に対して提案していくのだという。

     今年は経営7年計画の 1年目で7年後には首都圏の他に主要都市5都市で拠点を展開し、事業拡大を目指していく。新築、中古、管理に加え、現在申請している不動産小口化事業も展開することで不動産に関わる資産コンサルティング会社として拡大していく構想だ。

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  • 令和2年2月25日

    経済界4月号に掲載されました

    経済界4月号に掲載されました。

    是非ご覧ください。

    以下掲載内容となります。

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    【武蔵コーポレーションが今期中に管理物件2万戸を目指す】

     収益不動産の売買仲介、賃貸管理などを行っている武蔵コーポレーション(本社・東京千代田区、大谷義武社長)は今期(今年8月期)中に管理物件2万戸の達成を目指している。同社が管理しているアパートやマンションなどの物件は、今年1月時点で1万5830戸になった。契約済みだが管理をまだ手掛けていない物件を含めると、1万6千戸以上に達しているという。
     
     武蔵コーポレーションでは収益不動産の売買と並行して、賃貸業務管理をかねてから強化してきた。対象エリアは関東一円で、埼玉県や東京都の物件が多い。同社の営業担当者が関東の不動産仲介会社と関係を構築しながら、管理物件の入居者を獲得。加えて、オーナーの費用負担を軽減するために、必要かつ最適な工事にしぼって物件をバリューアップしている。その結果、物件の平均入居率は97.6%と高稼働を実現している。

     今秋をメドに関西支社を開設し、関西地方で管理物件を開拓していく。今年から2022年までの3か年中期経営計画を策定しており、利益体質を強化するためにも賃貸管理業務を一層拡充する構えだ。

     社長室マーケティンググループの黒田漢氏は「新たに手掛けているアパートの新築事業を組み合わせながら、オーナーの皆さまの顧客満足度を高めていきます」と話している。投資用不動産事業に適した土地探しも含めて、賃貸経営をワンストップでサポートする。


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  • 令和2年2月18日

    事例紹介ブログを更新しました『仕入れ物件再生の現場レポート ~外装・内装工事編①~』

    事例紹介ブログを更新いたしました。
    今回は、仕入れを行った物件がその後どのようにして再生されていくか、
    その実際の現場をご紹介させていただきました。
    是非、ご覧ください。

    ↓ブログページはこちら↓
    https://www.musashi-corporation.com/closing_information/

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