収益用不動産を通じて人生の安定を 武蔵コーポレーション株式会社

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189件中の1~10件目を表示

平成31年01月08日【Acoreおおみや に掲載されました】 【Acoreおおみや に掲載されました】
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1月7日のAcoreおおみや に当社についての記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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資産運用コンサルティング事業を拡大
社会貢献活動も推進

 昨年の1番大きなイベントは、5月に行った本社機能の東京への移転です。これにより、優秀な人材を多く採用できました。非常に明るく、活気がある社内の雰囲気にもつながっていると思います。ただ、創業の地は大宮ですので、登記上の本社はソニックシティにしています。

 また昨年8月に、当社が立ち上げた「武蔵奨学会」が公益財団に認定されました。この奨学金は、返済の必要がない給付型で、経済的に恵まれない子供たちをサポートし、埼玉の人材育成に少しでも貢献したいと考えて始めたものです。第一弾として、中高生8人に今年3月までの6か月間、毎月3万円を支給します。

 当社は収益用不動産による資産運用コンサルティングを行っていますが、昨年の売上は8月決済で111億円超と、一昨年の90億円から20億円以上伸び、順調に推移しています。今年は、社員を現在の150名から170名以上体制にして事業の拡大を図ります。さらに奨学生は20人にし、東京で採用を目的とした塾もやりたいと思っています。

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平成30年12月21日冬季休業のお知らせ 冬季休業のお知らせ
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拝啓 師走の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ながら弊社では、12月29日(土)~1月6日(日)まで、冬季休業とさせて頂きます。

休業期間中ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

今後ともご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。 [詳細を見る]
平成30年12月17日【お客様の声を更新しましたー資産形成(購入)編】 【お客様の声を更新しましたー資産形成(購入)編】
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「お客様の声ー資産形成(購入)編」を更新しました。

当社から物件をご購入して頂いたお客様からお客様の声を頂きました。
お客様にご安心頂き物件をご購入いただけたのでとても嬉しく思います。

今後もお客様にご安心いただけるサービスを提供してまいります。

↓↓URL↓↓
https://www.musashi-corporation.com/assetformation/ [詳細を見る]
平成30年12月14日【オーナーズ・スタイルに掲載されました】 【オーナーズ・スタイルに掲載されました】
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2018年冬号のオーナーズ・スタイルに当社についての記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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 収益用不動産に関する売買と管理を通じ、資産運用コンサルティング事業を展開する武蔵コーポレーション(株)。オーナー利益を最大化する様々な取り組みにより、賃貸経営を成功へと導いている。

「入居率向上のために、自社仲介店舗を持たず、幅広い間口で情報を公開しています。また、営業マンが1日約40店の仲介会社を訪問して直接客付けを依頼。入居者や仲介会社の方の生の声を聞き、効率的な設備投資や、早期入居をかなえる部屋づくりのご提案へつなげています。弊社は今まで入居率の低い地域を主戦場にして結果を出しており、不利な条件下の満室にも自信があります」と同社の押木さん。365日24時間対応のコールセンターや、更新時期前の入居者へアプローチし解約を防止するなど、長期入居につなげる工夫も多彩。入居審査の厳正化で高い家賃回収率を実現している。

 豊富な実績で得たデータを蓄積・分析し、入居率向上や長期入居の実現、費用対効果の高い工事や長期入居対策などの施策に反映されているのも大きな特徴だ。
「売買と管理を行うスケールメリットを活かし、抑えた価格で資材などを仕入れ、豊富なデータを分析し、入居者ニーズに合ったリノベーションで空室を解消します」

 1月のセミナーでは、入居率や入居期間、回収率を最大化していく工夫を、データを用いて説明。オーナー満足度が高く、リピーターも多く管理手法について、ぜひ一度話を聞いてみてほしい。

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平成30年12月13日【住宅新報に掲載されました】 【住宅新報に掲載されました】
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12月11日の住宅新報に当社についての記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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融資引き締めへの影響は

“かぼちゃの馬車”事件に伴うスルガ銀行の不正融資が明らかになって以降、金融機関の収益不動産に対する融資引き締めが続いている。将来不安を抱える個人にとって不動産投資が資産形成手段として定着しつつある中、今後、投資市場はどうなっていくのか。収益物件の流通市場停滞を強く懸念する、中古アパートの買取再販事業を手掛ける大谷義武・武蔵コーポレーション社長に、市場の現状と課題を聞いた。

―最近の金融機関の融資状況をどう見る。
「全体としては、個人投資家への融資を控える動きが広がり、以前と比べて間口が半分になった印象だ。それにより物件の販売が進まず、収益物件に特化している事業者の中には撤退も出ている」
「幸いなことに当社ではそこまで大きな影響は出ていない。毎月約1300件の資料請求があり、個人の投資意欲は相変わらず旺盛だ。ただ、銀行のローン審査で落ちる人の割合が、以前は1割程だったのに対し、最近は2割に増えている。自己資金の比率や金利設定などの融資条件も厳しくなっているようだ」

―昨年からスタートした、独自の認定制度「リブレス」の手応えは。
 「仕入れた物件を調査し、不具合があった場合は修繕した上で、満室にして設備や賃料の自社保証を付けて販売している。これは物件の質を担保することで投資家のリスクを低減し、中古物件の流通を促進させるのが狙いだ。こうした状況下になり、最近では、不動産鑑定士による鑑定書、更にエンジニアリングレポートも付けることにした。個人投資家からも銀行からも評価されている」

―今後の市場について。
 「金融機関の不正問題については、専門家による原因追求や対策が必要だ。一方、不動産業界としては、こうした状況がこのまま続くと、流通始業が滞ってしまうことが一番の懸念材料だ」
 「収益物件の売主側の事情として、例えば相続が発生し、相続税を支払うためにすぐにでも売却したいケースがある。流通がストップすると、こうした人たちが困る。保険などの周辺産業も停滞してしまう」
 「また、当社は古くなったアパートをリノベーションして販売するビジネスモデルであり、それにより、入居者の住居環境改善につながっていると考える。例えば、屋上や外壁を補修することで水漏れを防ぐことができる。流通がストップすると、ストック市場全体の住環境改善も進めないことになる。こうした弊害を招かないように、一部の事業者が不祥事を起こしても、ユーザーが安心して事業者を選ぶことができる指標を業界や政府が検討するべきではないか」

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平成30年12月03日【お客様の声を更新しましたー賃貸管理編】 【お客様の声を更新しましたー賃貸管理編】
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「お客様の声ー賃貸管理編」を更新しました。

当社で管理をお任せいただいているお客様からお客様の声を頂きました。
トラブル対応に関して、適切な管理とのお声をいただき嬉しく思います。

いただいているご期待に一刻も早く応えられるよう邁進してまいります。

↓↓URL↓↓
https://www.musashi-corporation.com/cms/voice/f-d [詳細を見る]
平成30年11月20日【住宅新報webに掲載されました】 【住宅新報webに掲載されました】
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11月20日の住宅新報webに当社についての記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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武蔵コーポ 収益物件用のフロアタイル、サンゲツと共同開発

収益不動産の売買や管理を手掛ける武蔵コーポレーションはこのほど
インテリア大手のサンゲツとフロアタイル「ZF1693」を共同開発した。
従来と同等の価格単価を維持しつつ、耐久性や美観性、施工効率を高めた。
武蔵コーポレーションが管理する賃貸住宅に導入していく。

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平成30年11月20日【新建ハウジングDIGITALに掲載されました】 【新建ハウジングDIGITALに掲載されました】
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11月15日の新建ハウジングDIGITALに当社についての記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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武蔵コーポレーション、サンゲツとフロアタイルを共同開発 賃貸住宅への施工効率が向上 


 収益用不動産の売買、仲介、賃貸管理を行う武蔵コーポレーション(東京都千代田区)は11月15日、サンゲツ(名古屋市)とフロアタイルを共同開発し、同社が管理する賃貸住宅への施工を10月から開始したと発表した。サンゲツが賃貸管理会社とフロアタイルの共同開発を行うのは、今回が初という。

 同商品「ZF1693」は部屋が広く見える広幅タイプ(150mm幅)で、従来コストのまま厚さを2mm厚から2.5mm厚に変更。端部にはR目地加工を施し、耐久性と施工性、美観性を向上させた。同社の顧客である賃貸住宅オーナーの負担を増加させることなく、資産価値と入居者の満足度の向上を目指した。

 今回、賃貸住宅市場でのフロアタイルシェア拡大を目指すサンゲツとニーズが合致したことから、共同開発を実施。賃貸住宅オーナー、入居者、施工業者、製造業者のすべてにメリットがある商品になったとしている。

 初年度の発注は、3万m2(1000世帯程度)を見込んでいる。 

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平成30年11月20日【全国賃貸住宅新聞に掲載されました】 【全国賃貸住宅新聞に掲載されました】
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11月19日の全国賃貸住宅新聞に当社についての記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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手書き請求書読み取り
発注書とすり合わせ

中古収益不動産の再販と管理を行う武蔵コーポレーション(東京都千代田区)は、今年に入ってから、RPAを活用。契約書の戻り確認業務や、経理、滞納監督での活用を試行している。
 
 賃貸管理部の樫本高明課長は「RPAにシステムを掛け合わせた省力化をしていく」と話した。

 そのうちの一つが、RPAとOCR(Optical Character Reafer)とは、光学文字認識のことをいう。画像データ上にある文字を解析し、コンピューター上で扱えるテキストデータに変換する。FAXの注文表を読み込みデータ化する業務などに使われる。

 これまでは、月に800件以上ある修繕工事や仲介会社からのAD費の請求書とのすり合わせ業務を人手で行っていた。
「リフォーム会社の請求書は、フォーマットがばらばらで手書きで書かれたものも多い。1枚1枚を管理部のスタッフが見比べるという作業を全件で行っていた」(樫本氏)

 請求書はOCRを活用しテキストデータ化したのち、ロボットが該当する同社のクラウドシステム上の発注データと照会する。内容が合わない場合のみ、人手でどちらが正しいかを確認するように変えていく。これにより年間1000時間の省力化になる計算だ。 

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平成30年11月09日全館休館日のお知らせ 全館休館日のお知らせ
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平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
パシフィックセンチュリープレイス丸の内の全館休館日に伴い、
FAX(03-6206-3560/03-6206-3540)の送受信ができませんのでご了承いただきますようお願い申し上げます。

<FAX受信停止となる期間>
平成30年11月9日(金)20:00~平成30年11月12日(月)7:00

上記期間中は電話も受電不可能となりますので予めご了承ください。
上記期間中ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。
今後ともご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。 [詳細を見る]

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