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よくある質問 よくある質問

その他

    • <質問>
      検査済証とは何でしょうか?
      <回答>
      建築確認が必要な建物の工事が完了した際には、建築主は、建築主事または指定確認検査機関に届出をして、完了検査を受ける必要があります。完了検査の結果、適法と認められた場合には「検査済証」が交付されます。ただし、築古の物件ですとそもそも建築確認申請自体をしていないケースがあります。従いまして、必ずしも全ての物件が検査済証を取得しているわけではありません。 国土交通省によると、1998年度時点の検査率(検査済証交付件数/建築確認件数)は約40%となっていますが、それより以前は5%〜20%程度だったようです。
    • <質問>
      建築確認とは何でしょうか?
      <回答>
      建築確認とは、建物を建築する際、その計画が建築基準法に適合することを、建築主事(建築確認等を行う、資格を持った地方公共団体の職員)または指定確認検査機関が確認することです。建築物を建築しようとする人は、確認申請書を提出し、建築基準法等の基準に適合していることの審査を受ける必要があります。
    • <質問>
      地番とは何でしょうか?
      <回答>
      地番は、土地の所在がわかりやすいように、土地一区画(一筆)ごとにつけられる番号です。地番はあくまで土地登記に関するものであり、郵便物を出す際等に利用する住居表示とは異なるものとなります。
    • <質問>
      地積測量とは何でしょうか?
      <回答>
      土地登記のために必要な所有者、地番、地目の調査や境界、地積の測量のことを言います。地積測量図は、土地の表題登記、地積変更・更正登記、分筆登記という土地に関する登記の際に添付され、登記完了後、登記所で保管されている1筆ごとに作成された土地の測量図のことを言います。地積測量図からは、1筆の土地の形状・面積・方位及び隣接地番、境界標の種類、境界点間の距離等がわかります。
    • <質問>
      現況測量とは何でしょうか?
      <回答>
      確定測量とは違い、境界の立会いをせず、現況の姿をそのまま測量することを言います。
    • <質問>
      確定測量とは何でしょうか?
      <回答>
      確定測量とは、全ての隣地所有者の立会を得て、境界が確定されたもの(官有地に接する場合は、官民査定手続も経たもの)を言います。
    • <質問>
      部屋にはさまざまな間取りがありますが、それぞれの長所や短所を教えてください。
      <回答>
      間取りには、1Rや1K等の単身者向けのものと、1LDKや2LDK等のファミリー向けのものがあります。それぞれのメリット・デメリットは以下のとおりです。 ≪単身者向け≫ 【長所】 •比較的収益性が高い。 •管理費・修繕積立金・リフォーム費用等の維持費が安い。 •狭い土地でも部屋数を増やせる。 【短所】 •供給戸数が多く、エリアごとの需要の見極めが難しい。 •比較的入居期間が短い。 ≪ファミリー向け≫ 【長所】 •ワンルームよりも対象となる顧客層が幅広い。 •リフォームの工夫の余地が大きい。 •間取り変更により様々なニーズに対応できる。 •比較的入居期間が長い。 【短所】 •収益性が低い。 •リフォーム費用等が高い。 •管理費・修繕積立金が比較的高い。
    • <質問>
      公簿売買・実測売買とは何でしょうか?
      <回答>
      公簿売買とは、不動産の売買において、土地登記簿の表示面積(公募面積)により売買代金を確定し、以後その金額を変更しないものを言います。一方、実測売買とは、契約時に実際の面積を測量し、実際に測量によって計測した面積に基づいた金額によって売買するもを言います。 収益物件の場合には、既に建物が存在するため、公募面積により売買するのが一般的です。ただし、公募売買の場合には、現地での立会いを行わないため、境界紛争がないかどうかを現権利者に確認する必要があります。
    • <質問>
      売買契約書とは何でしょうか?
      <回答>
      不動産の売買契約は、高額な資産を対象とした大きな取引となります。一般的には、不動産の売買の際には、売買契約書を作成して取り交わします。宅地建物取引業法でも、不動産会社(宅地建物取引業者)に対して、契約が成立したら遅滞なく契約内容を記載した書面を、宅地建物取引士に記名押印させたうえで交付することを義務づけています。

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