武蔵コーポレーション
武蔵コーポレーション アセットマネジメントシステムのご案内
 

今現在の管理戸数・平均入居率をご紹介

  • 管理戸数 現在16,940件

    17,000

  • 平均入居率 現在96.8%

    98

不動産投資家にとって最大のポイントは、投資に見合ったリターンを得ることであり、最大化することです。
つまり、修繕費も含めた投資額に対して、適正な家賃収入を得られなければ意味が無いのです。
表面利回りがいくら高くても、入居者がいなければ家賃は入ってきません。
家賃が入らなければ銀行への返済、固定資産税、経費が払えなくなってしまいます。
そもそも不動産投資としての意味がなくなってしまうのです。
また、入居者は付いたけれども、そのために膨大な投資をしては、これまた無意味です。
つまり、いかに効率のよい投資額で空室を作らず入居者を確保し家賃収入を得るか 
(そしてそれも長期的に)というのが、 不動産投資においては最重要な要素だと考えます。

その一方で、その投資家の立場を理解しながら管理を行っている不動産会社がどのくらいあるでしょうか?
すでに空室が1年も続いている
なぜ入居者が決まらないのか理由を教えてくれない
とにかく家賃を下げろと言われる
入居者希望者の案内が入っているのか(何件入っているのか)どうか分からない
高額なリフォームをしろと要求される
連絡をしても折り返しが無い
担当者がころころ変わって話が通じない
アットホームに出したと言っているが反響が無い
というような経験が、管理会社との関係において無いでしょうか?

これは管理会社に対して、多くの不動産投資家の方が経験している悩みなのです。

考えてみれば当たり前です。

賃貸管理会社と不動産投資家には、お互いに共有できるバックグラウンドはありません。
賃貸管理会社の営業マンは、自分が不動産投資をしているわけではないのです。つまり、投資家の
求めているものが分からず管理をしている状態です。
そして、もともと彼らの大部分のお客様は、「地主」さんです。
大部分の「地主」さんは、不動 産投資を事業としては捉えていません。
相続対策だったり空地の有効活用だったり、つまりはアパート経営を事業として捉える感覚は無いのです。
(注)もちろん、きちんと事業として捉えている地主さんもいます。

その一方で、あなたはどうですか?
不動産投資を事業と捉えているのではないでしょうか?

事業として捉える以上、当たり前ですが、売上を上げ、利益を出さなければいけません。
そのためには、入居率(=売上)は大きな問題ですし、その売上を上げるために、いくら経費をかけることができるか (投資することができるか)ということも重要な問題です。
会社で言えば、売上が上がるかどうか、経費をいくらかけてどのくらいの利益を出すかという根本的な問題ですので。

さて、我々武蔵コーポレーションは、会社設立以来800棟以上の収益物件を個人投資家の皆様に直接販売してきました。
当社は、販売して終わりということではなく、販売後も募集業務に限って、入居者募集のお手伝いをさせていただいております。
そして、多くのお客様(投資家)の方の満室経営を実現してきたという自負がありますし、その過程において、いかに効率的に入居率を上げるかというノウハウが蓄積されました。

そんな中、多くの方から、管理もしてほしいという要望を受けており、
関東エリアにおいて、武蔵コーポレーションでは管理業務を行っております。

いや、従来の「管理」業務の枠を一歩超えた、個人の不動産投資家に対しての「アセットマネジメント」業務と捉えています。

物件をただハードとして「管理」することではなく、ソフトも織り込んだ、
つまり、投資家の利益を最大化するのが、いわゆる管理会社の役目だと考えるからです。

つまり、AM会社、PM会社がファンドに対して提供しているのと同様の業務を「個人投資家向けアセットマネジメント」業務と捉えているということになります。

エリアを限定している理由は、管理業務を全うするためには、近くなければ満足の行くサービスができないと考えるからです。(将来的には体制を整え、エリアを拡大していきたいと考えております)

当社の管理業務の特徴を一言で申し上げれば、

投資家の利益を最大化するために行う「個人向けアセットマネジメント」業務であります。

具体的には、
 【徹底的に入居率(=売上)にこだわった管理システム】
 であり
 【徹底的に投資効率(=経費)を意識した管理システム】
 なのです。

つまり、不動産投資においても他の事業と同様、「利益」を確保しなければ意味がないと考えております。
これは当社の生い立ちが、収益物件の販売を主たる業務にしていることから、投資家の皆様の立場が
痛いほどよく分かるため、その期待に応える管理を行おうというのが、そもそもの目的です。

そして、不動産投資家の期待に応えるということは、
極論をすれば、経費を最小にしながら物件を満室にすること(それも長期間に渡って)です。

関東エリアのアパート・マンションのアセットマネジメント(管理)について
ご興味のある方は、お問い合わせください。
令和2年6月
武蔵コーポレーション株式会社
代表取締役 大谷 義武
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