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平均入居率97%の管理方式でアパート経営を全面的にサポート!! 武蔵コーポレーションの賃貸管理

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武蔵コーポレーションの管理実績

  • 管理戸数 現在14030件

    14030

  • 平均入居率 現在97.9%

    97.9

よくあるご質問にお答えします!

  • どんな管理プランがありますか?
  • どうして入居率が高いのですか?
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  • セミナー2019年6月29日

    データから見る賃貸経営セミナーのセミナー情報を更新いたしました。

    本セミナーはこのような方にお勧めです ・賃貸経営を成功させたい方 ・収益物件から得られる利益を最大化したい方 ・現在の管理手法が正しいか確かめたい方 ・アパート・マンション経営の定量的データを知りたい方 本セミナーの内容を一部抜粋します ・今後の賃貸住宅市場に起こる変化 ・新規入居者獲得だけではない!入居率を高めるための施策 ・募集窓口が管理会社によって30倍にも変わる現実 ・退去を防ぐ!データ活用の実践例 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 個別相談会について セミナーの前後で個別相談を承っています。 それぞれ5名ずつを予定しておりますので、是非この機会にお申し込みください。 累計14,000戸を管理する当社のプロパティマネ―ジャーが、入居率を上げて利益を最大化するコンサルタントをさせていただきます。
  • ニュース2019年5月16日

    【日本経済新聞に掲載されました】

    4月15日の全国賃貸住宅新聞に当社についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーーーー 【スカイプで面接】  収益用不動産販売の武蔵コーポレーション(さいたま市)も地方に触手を伸ばし始めた企業のひとつだ。首都圏以外の学生も幅広く集めるため、テレビ会議システムでの面接会場を大阪、福岡、名古屋に設けた。    無料通話ソフト「スカイプ」での面接も認め、これまでに北海道大学や九州大学などからの採用につながった。  テレビ会議やスカイプでの面接は、地方学生にとり交通費や移動時間の軽減につながる。武蔵コーポの採用担当者は「他社より迅速かつ綿密にコミュニケーションを取れる利点もあり、全国の優秀な学生を獲得しやすくなった」と話す。  就職情報サイト、マイナビの調査によると、19年卒の全国の大学生で地元就職を希望した割合は50.8%。12年卒は63.3%だったため、低下が目立つ。同社の栗田卓也リサーチ&マーケティング部長は「関東周辺を中心に地方の学生も首都圏で就職できると感じ始めている」と分析する。  首都圏での就職を望む学生は今後も増える見通し。首都圏企業も地方学生の獲得に引き続き力を入れていくとみられ、東京圏の若年層流入は当面続きそうだ。 ーーーーー
  • オーナー様の声2019年5月16日

    Y.O様の事例を更新いたしました。

    2014年にRC築26年の物件を購入いたしまして、当初は仲介会社に管理をお願いしておりました。しかし、基本的な話のやり取りがうまくいかなかったり、様々な入居者様からのクレームを放置していることが次第にわかってきました。元々が売買専門の業者さんということもあり、ややこしい問題が発生すると解決方法がわからなかったのだと思います。そのような問題に対しては見ないふりをして放置し、連絡してこないことが多々ありました。 管理会社を変えることはなるべく最後の手段にしたいと思って根気強く、毎月ミーティングを行って情報交換に努めてきましたが、こういったことが一向に改善されず、徐々に不信感が積もってきました。そこで、2017年から栃木県で管理に強い会社を探しておりましたところ、武蔵コーポレーションさんに巡り合うことができました。 担当の竹島様は、様々な問題を直ちに報告してくださり、解決法についてもある程度、現実的な方法を提案してくださいます。少しずつ状態がよくなっているので、今後ともよろしくお願いいたします。  
  • ニュース2019年4月27日

    【ゴールデンウィークに伴う休業期間のご案内】

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら弊社では、以下の日程をゴールデンウィークに伴う休業期間とさせて頂きます。 【休業期間】 平成31年4月28日(日)~令和元年5月6日(月) 休業期間中ご迷惑をお掛け致しますが 何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。 今後ともご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。
  • ニュース2019年4月15日

    【全国賃貸住宅新聞に掲載されました】

    4月15日の全国賃貸住宅新聞に当社についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーーーー  収益不動産販売会社として創業し、北関東を中心に実績を積んできた武蔵コーポレーション(東京都千代田区)。近年は販売も再販に注力し、管理戸数も1万4000戸まで拡大してきた。前期の年商は110億円、経常利益は11億円の企業に成長した。  昨年から本社を創業の地、埼玉・大宮から、東京駅近くのパシフィックセンチュリープレイス丸の内に移転。740坪ほどを借りている。躍進を続ける同社の強みについて大谷義武社長に話を聞いた。 【大規模修繕受注に注力 新規管理受託に奏功】 ——スルガ問題以来、かなり収益不動産への融資が厳しくなりました。 (大谷)2018年の夏ごろから融資は厳しくなっていますね。特にサラリーマンに対しては厳しくなっています。新規の管理受託も売却した物件1に対して管理単体の物件3または4という割合です。 ——収益不動産の買い取り再販が柱の御社にとっては逆風の状況ということですね。 (大谷)もちろん、販売の方は以前と比べたら厳しくはなってきていますが、管理も順調に増えていることは大きな支えとなっています。管理戸数は3月末で1万4000戸ほど。8月の決算期までには1万5000戸に増える見込みです。 ——なぜ、今管理戸数が拡大しているのでしょうか。 (大谷)自社のホームページ経由からの問い合わせと金融機関からの紹介が多いです。特に金融機関は空室で困っているオーナーを紹介してくださるので管理受託し、リノベーションを提案、工事受注という流れで受けるケースが増えています。 ——御社は建設業の免許も持っているんですね。 (大谷)はい、建築部には約20人のスタッフがおり、そのうち一級建築士が7人、一級施工管理技士が8人います。主に外壁・防水などの大規模修繕を受注しています。年間約3200件の工事実績があります。 ——工事もできるのは強みですね。 (大谷)今はグループ会社の管理会社内に建築部があり、管理受託した物件の工事を主としてきました。今後は別会社化して、管理受託の有無にかかわらず工事の提案はしていきたいと考えています。他には類を見ない収益不動産専門の建築会社として展開していく予定です。そうすることで、今後はリノベーションをきっかけに管理受託につなげられるようにしていきたいです。 ——業績も好調です。 (大谷)前期は年商110億円、経常利益11億円で、前々期年商90億円、経常利益9億円から伸ばすことができました。今期は年商120億円、経常利益12億円を目指しています。 ——ところで、今年は新卒社員は何人採用したのでしょうか。 (大谷)22人です。7~8割くらいが国公立大卒業です。 ——どのように採用活動しているのでしょうか。 (大谷)3年前から採用担当の専任を5人としています。 ——専任で5人もですか。 (大谷)良い人材を採用することは会社にとって大切なことです。私自身が東大出身で三井不動産を経て独立したということも共感してもらえる部分です。大阪や福岡に採用拠点を設けている点も奏功しています。おかでさまで新卒採用の割合は75%を占め、弊社の平均年齢は25歳です。 ——今後はどのような展開を考えていますか。 (大谷)収益用不動産の販売を始めるときに新築はやらないと決めていました。中古の1棟マンションかアパートの買い取り再販でシェアを取っていきたいと考えています。 ——収益不動産の売買は増えますか。 (大谷)今後、毎年亡くなる方は増えます。相続税課税対象者は8%いる中で、相続が発生すれば不動産の売却は増えるでしょう。それに伴い、中古の収益不動産の流通数は増加します。圧倒的なシェアを持っていれば、全国展開もできます。全国展開できれば銀行のルートも拡大でき、オーナーの紹介も増えるという流れができると思っています。 ーーーーー

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  • ニュース2019年5月16日

    【日本経済新聞に掲載されました】

    4月15日の全国賃貸住宅新聞に当社についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーーーー 【スカイプで面接】  収益用不動産販売の武蔵コーポレーション(さいたま市)も地方に触手を伸ばし始めた企業のひとつだ。首都圏以外の学生も幅広く集めるため、テレビ会議システムでの面接会場を大阪、福岡、名古屋に設けた。    無料通話ソフト「スカイプ」での面接も認め、これまでに北海道大学や九州大学などからの採用につながった。  テレビ会議やスカイプでの面接は、地方学生にとり交通費や移動時間の軽減につながる。武蔵コーポの採用担当者は「他社より迅速かつ綿密にコミュニケーションを取れる利点もあり、全国の優秀な学生を獲得しやすくなった」と話す。  就職情報サイト、マイナビの調査によると、19年卒の全国の大学生で地元就職を希望した割合は50.8%。12年卒は63.3%だったため、低下が目立つ。同社の栗田卓也リサーチ&マーケティング部長は「関東周辺を中心に地方の学生も首都圏で就職できると感じ始めている」と分析する。  首都圏での就職を望む学生は今後も増える見通し。首都圏企業も地方学生の獲得に引き続き力を入れていくとみられ、東京圏の若年層流入は当面続きそうだ。 ーーーーー
  • ニュース2019年4月27日

    【ゴールデンウィークに伴う休業期間のご案内】

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら弊社では、以下の日程をゴールデンウィークに伴う休業期間とさせて頂きます。 【休業期間】 平成31年4月28日(日)~令和元年5月6日(月) 休業期間中ご迷惑をお掛け致しますが 何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。 今後ともご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。
  • ニュース2019年4月15日

    【全国賃貸住宅新聞に掲載されました】

    4月15日の全国賃貸住宅新聞に当社についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーーーー  収益不動産販売会社として創業し、北関東を中心に実績を積んできた武蔵コーポレーション(東京都千代田区)。近年は販売も再販に注力し、管理戸数も1万4000戸まで拡大してきた。前期の年商は110億円、経常利益は11億円の企業に成長した。  昨年から本社を創業の地、埼玉・大宮から、東京駅近くのパシフィックセンチュリープレイス丸の内に移転。740坪ほどを借りている。躍進を続ける同社の強みについて大谷義武社長に話を聞いた。 【大規模修繕受注に注力 新規管理受託に奏功】 ——スルガ問題以来、かなり収益不動産への融資が厳しくなりました。 (大谷)2018年の夏ごろから融資は厳しくなっていますね。特にサラリーマンに対しては厳しくなっています。新規の管理受託も売却した物件1に対して管理単体の物件3または4という割合です。 ——収益不動産の買い取り再販が柱の御社にとっては逆風の状況ということですね。 (大谷)もちろん、販売の方は以前と比べたら厳しくはなってきていますが、管理も順調に増えていることは大きな支えとなっています。管理戸数は3月末で1万4000戸ほど。8月の決算期までには1万5000戸に増える見込みです。 ——なぜ、今管理戸数が拡大しているのでしょうか。 (大谷)自社のホームページ経由からの問い合わせと金融機関からの紹介が多いです。特に金融機関は空室で困っているオーナーを紹介してくださるので管理受託し、リノベーションを提案、工事受注という流れで受けるケースが増えています。 ——御社は建設業の免許も持っているんですね。 (大谷)はい、建築部には約20人のスタッフがおり、そのうち一級建築士が7人、一級施工管理技士が8人います。主に外壁・防水などの大規模修繕を受注しています。年間約3200件の工事実績があります。 ——工事もできるのは強みですね。 (大谷)今はグループ会社の管理会社内に建築部があり、管理受託した物件の工事を主としてきました。今後は別会社化して、管理受託の有無にかかわらず工事の提案はしていきたいと考えています。他には類を見ない収益不動産専門の建築会社として展開していく予定です。そうすることで、今後はリノベーションをきっかけに管理受託につなげられるようにしていきたいです。 ——業績も好調です。 (大谷)前期は年商110億円、経常利益11億円で、前々期年商90億円、経常利益9億円から伸ばすことができました。今期は年商120億円、経常利益12億円を目指しています。 ——ところで、今年は新卒社員は何人採用したのでしょうか。 (大谷)22人です。7~8割くらいが国公立大卒業です。 ——どのように採用活動しているのでしょうか。 (大谷)3年前から採用担当の専任を5人としています。 ——専任で5人もですか。 (大谷)良い人材を採用することは会社にとって大切なことです。私自身が東大出身で三井不動産を経て独立したということも共感してもらえる部分です。大阪や福岡に採用拠点を設けている点も奏功しています。おかでさまで新卒採用の割合は75%を占め、弊社の平均年齢は25歳です。 ——今後はどのような展開を考えていますか。 (大谷)収益用不動産の販売を始めるときに新築はやらないと決めていました。中古の1棟マンションかアパートの買い取り再販でシェアを取っていきたいと考えています。 ——収益不動産の売買は増えますか。 (大谷)今後、毎年亡くなる方は増えます。相続税課税対象者は8%いる中で、相続が発生すれば不動産の売却は増えるでしょう。それに伴い、中古の収益不動産の流通数は増加します。圧倒的なシェアを持っていれば、全国展開もできます。全国展開できれば銀行のルートも拡大でき、オーナーの紹介も増えるという流れができると思っています。 ーーーーー
  • ニュース2019年3月23日

    【リフォーム産業新聞に掲載されました】

    3月18日のリフォーム産業新聞に当社についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーーーー 【——中古物件流通市場の今の状況はどうですか】  不動産投資に関しての融資が下りにくくなっています。1室ものなら影響はないが、1棟単位だと融資が付かないことも多い。融資が付かないと不動産価格は下落するので、適正価格で評価されなくなる。売りたいときに売れず、しかも価格も下落するのは、売り主にとって悲劇です。  特に個人投資家向けの審査が厳しい。銀行によっては、不動産投資向けの融資自体をやめたり、ローン申請時の頭金割合を1割から3割まで増やしたりしたところもあります。  お客さんの属性も、これまでは普通のサラリーマンでも通った審査が、今は非常に厳しい。物件を買いたくても、買えないのが実態です。 【——昨年は、不動産投資市場で不正が相次ぎました。なぜこんなことになったのでしょうか】  低金利下で、銀行は高利率の不動産投資用物件にお金を貸したくて、不動産会社は物件を売りたい。この利害が一致したから売れました。でも、さらに伸ばそうとして資料を改ざんするなど、手を入れてはいけないところに踏み込んでしまった。ローンを許める範囲が緩すぎた感は否めないです。 【——中古物件流通の勢いが止まることで経済への弊害は何でしょうか】  真の優良物件が売れなくなることです。不動産の中古流通が停滞し、供給量が減ると、大きく2つの問題が起きると考えています。  1つは、物件を売りたい人が売れなくなること。4年前に相続税が増税された結果、相続などで物件を所有しても、早く売りたい、管理の問題などで物件を手放したいという人が増えている。日本人の投資の7割は不動産で、流通を円滑化すべきなのに、希望額で売れなくなる。  もう1つは、資金流入が増えないことで適切なリフォームができないこと。高い家賃を払えない人が若者に増える中、中古物件の賃貸リフォームはこれから絶対必要。若い人の間では、中古アパートやマンションをリフォームし、機能性が上がるなら住みたいという声が増えている。中古賃貸アパートは購入後リフォームするのが普通なので、ローンが下りないと大規模工事も減る。  中古物件が適正価格で流通しないとそもそもリフォームもできません。 管理戸数を増やし売上高増加を維持 【——会社業績にも影響はありますか】  これまで売上高は前年比120%増を続けてきたが、今期は100%いくかどうかの状態。  資料請求の件数自体は付き1200~1500件くらいで減ってはいない。ただ、ローン審査で落ちる人が肌感覚で1割から2割くらいに増えています。また、追加で共同担保を求められることもある。  リフォーム会社はもちろん、司法書士も登記が減るので仕事が減っていると聞く。徐々に影響が出ると思います。 【——何か対策はあるのでしょうか】  管理戸数の比重を増やします。売上高でいうと、今期中には管理の売上比率絵を今の20%から30%へ引き上げ、戸数も1万3500世帯から1万4000~5000世帯にしたい。当然、リノベ件数も増やす。あとは、マーケティングやセミナーなどで、買える層を集客します。セミナー回数は事件以前の月3、4回から倍にしました。利回りを上げるために販売価格を下げます。  弊社独自の物件認定システムの「リブレス」では、昨年12月末で認定件数が約70棟。現在、チェック項目を70項目から80項目以上にし、認定する一級建築士も6人に増やしました。5年の設備保証だけでなく、より多くの保証をつけることも検討中。一部物件には不動産鑑定士をつけます。  割安感を出す家賃とリフォームでの性能向上が大事です。 【——今後の方針を教えてください】  管理物件と買い取った物件以外に対しても、リフォーム提案をするサービスを今春にも行いたいです。まずは関東の地主や投資家対象に、賃貸アパートやマンション向けに特化した外装や防水、防音工事を中心に提案します。  老朽化物件を持って困っている地主さんは多いです。管理件数1万3000件のノウハウを生かして、入居者目線のリフォームを提案したい。  賃貸マンションやアパートの場合、大家や管理会社目線のリフォームになりがち。でも、入居者を意識したリフォーム、費用対効果を考えたリフォームを提案するリフォーム会社は少ない。絶対ニーズはあります。 ーーーーー
  • ニュース2019年3月18日

    【浜松支店を開設致します】

    4月3日に武蔵コーポレーション 浜松支店を開設致します。 支店の住所は 〒430-7712 静岡県浜松市中区板屋町111-2 浜松アクトタワー12階 JR「浜松」駅(徒歩5分) でございます。 今後とも武蔵コーポレーションをよろしくお願いいたします。

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  • オーナー様の声2019年5月16日

    Y.O様の事例を更新いたしました。

    2014年にRC築26年の物件を購入いたしまして、当初は仲介会社に管理をお願いしておりました。しかし、基本的な話のやり取りがうまくいかなかったり、様々な入居者様からのクレームを放置していることが次第にわかってきました。元々が売買専門の業者さんということもあり、ややこしい問題が発生すると解決方法がわからなかったのだと思います。そのような問題に対しては見ないふりをして放置し、連絡してこないことが多々ありました。 管理会社を変えることはなるべく最後の手段にしたいと思って根気強く、毎月ミーティングを行って情報交換に努めてきましたが、こういったことが一向に改善されず、徐々に不信感が積もってきました。そこで、2017年から栃木県で管理に強い会社を探しておりましたところ、武蔵コーポレーションさんに巡り合うことができました。 担当の竹島様は、様々な問題を直ちに報告してくださり、解決法についてもある程度、現実的な方法を提案してくださいます。少しずつ状態がよくなっているので、今後ともよろしくお願いいたします。  
  • オーナー様の声2019年4月15日

    T.K様の事例を更新いたしました。

    4年前から宇都宮市の物件(総戸数23戸)、昨年から千葉市の物件(総戸数10戸)と、現在2棟の管理を武蔵さんにお願いしています。 おかげ様で両物件ともに、転勤などの自然入替えを除き、常に満室に近い状態を保っていただいており、とても感謝しています。 特に、入居者の退去申入れがあってからの原状回復工事や客付けの一連の流れが、協力会社や仲介会社までを含めて、非常にチームワークよく回っている印象があります。 物件のある地域「外」の仲介会社の紹介で入居者が決まることもあり、常日頃から武蔵さんが幅広いエリアで仲介会社との信頼関係を築く努力を継続されているおかげだと思います。こうしたやり方、システム自体は真似をする会社が出てくるかもしれませんが、武蔵さんのもう一つの特長である会社全体としての雰囲気(誠実さやスピード感など)は一朝一夕に作り上げることはできないと思います。 広報紙やホームページなどで拝見している本業以外の活動をみても、本気で地域や社会に貢献しようとしていることが伝わってきます。そうした経営者の姿勢、理念を社員の方々がしっかりと受け止めて仕事に向き合っておられると感じます。 賃貸管理に関して、武蔵さんのスタンスは本当に「パートナー」という感じで、「入居が決まりさえすればいい」「手数料が入る仕事が取れればいい」という発想ではなく、アパート事業の長期的な成功(武蔵さんの言葉でいう「オーナーの利益最大化」)を考え、コストパフォーマンスを意識した提案をして下さいます。安易な追加投資をしようとすると、やんわりとたしなめられることさえあります(笑)。 33戸をお任せしている中で、入居者も協力会社も仲介会社も武蔵さんの社員も人間なので、もちろん常に完璧というわけには行きませんが、何かトラブルがあっても誠実に迅速にリカバリーしてくださるので、武蔵さんへの信頼が揺らいだことはありません。 担当の松田さんをはじめ、武蔵コーポレーションの皆さん、これからも末永くよろしくお願いいたします。
  • オーナー様の声2019年2月25日

    K.N様の事例を更新いたしました。

    武蔵コーポレーションさんに管理をお任せする前は、親戚の不動産屋さんに管理を30年以上依頼しておりました。毎月空室も多く、長年改善することもなく、赤字状態が続きました。 不安になり、アパートローン借入先の銀行へ相談へ行き、武蔵コーポレーションさんを知りました。長い間、空室だった部屋も早い段階でリフォームし、入居率も高く、ほぼ満室状態になりました。 担当者の本間さんの対応が早い。アパートのリフォーム、色々な問題点なども、相談しながら進められるので、安心かつ良心的で信頼できます。今後ともよろしくお願いいたします。
  • オーナー様の声2019年1月29日

    Y.I様の事例を更新いたしました。

    大谷代表の著書を拝読した際に、ピンとくるものがあり、すぐに面談に伺うことにしました。具体的な物件をご紹介いただきましたが、検討中に買付が入ってしまうことが数件続き、条件に見合う物件を契約するまで約半年ほどかかりました。その際には、折原さんに購入後の収益見込みやローン付けなど、詳細かつスピーディーに対応していただいたため感謝しております。購入後まもなく、予想外の退去が続き不安な門出となりましたが、管理担当の竹島さんに熱心に対応していただき、すぐに満室経営となりました。そこで、もう1棟所有していたアパートを管理していただけないか、竹島さんに相談したところ快諾していただきました。某ハウスメーカーが建てたアパートなので、系列の子会社が自動的に管理しており、1年以上空室になっていても私の要望には何も対応してくれず困っていたのです。 武蔵さんに管理を切り替えたところ、わずか1ヶ月で空室が埋まり大変びっくりしました。現在も所有2棟の満室状態が続いています。リーシングの強さと質の高い丁寧な管理に、大変満足しており感謝しております。今後とも、末永く宜しくお願い致します。
  • オーナー様の声2018年11月24日

    F.D様の事例を更新いたしました。

    武蔵コーポレーションさんの再生物件を購入して3年経過致しましたが、想定を超える事が1点、入退去のサイクルがとても早いという事です。 入居後1年前後での退去が多く、退去理由も物件に起因するものは少なく、退職、転勤、実家に戻る等、間取り1Kの一人暮らしで簡単に引っ越しができ、競争物件も多いというのが背景にあると思われます。 賃貸管理部の松田様より宇都宮市全体のマーケット現況を教えていただき、個人の入居付けに加え法人契約も仲介業者に意識していただく様にしていただいた結果、満室稼働に戻ると共に法人契約もスタート時の1件から5件となり、今後入居期間長期安定化に寄与するものと期待しております。 また、入退去を繰り返す高齢入居者の方への対応や生活音に対する隣人トラブルへの対応等、宇都宮の天野支店長には現場の状況をよく把握して日々適切に管理いただき感謝しております。 不動産投資環境も厳しくなっていく中、御社には先頭を切ってマーケットをけん引していただく事を期待しております。 今後ともパートナーとしてお付き合いいただければと思っており、引き続き宜しくお願い致します。    

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  • セミナー2019年6月29日

    データから見る賃貸経営セミナーのセミナー情報を更新いたしました。

    本セミナーはこのような方にお勧めです ・賃貸経営を成功させたい方 ・収益物件から得られる利益を最大化したい方 ・現在の管理手法が正しいか確かめたい方 ・アパート・マンション経営の定量的データを知りたい方 本セミナーの内容を一部抜粋します ・今後の賃貸住宅市場に起こる変化 ・新規入居者獲得だけではない!入居率を高めるための施策 ・募集窓口が管理会社によって30倍にも変わる現実 ・退去を防ぐ!データ活用の実践例 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 個別相談会について セミナーの前後で個別相談を承っています。 それぞれ5名ずつを予定しておりますので、是非この機会にお申し込みください。 累計14,000戸を管理する当社のプロパティマネ―ジャーが、入居率を上げて利益を最大化するコンサルタントをさせていただきます。

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