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  • ニュース2018年5月15日

    『武蔵コーポレーション杯』第35回ティーボール北関東連盟大会 が開催されました。

    4月30日に当社が協賛させていただいた少年野球大会 『武蔵コーポレーション杯』第35回ティーボール北関東連盟大会 が開催されました。 選手も260名を超す子供たちが参加し、熱気が溢れていました。 見事優勝されたのは越谷リーグさんでした。おめでとうございます。 武蔵コーポレーションはこれからもリトルリーグを応援いたします。
  • ニュース2018年5月15日

    【財界に掲載されました】

    平成30年5月15日発売の財界に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 真の“空き家問題”の解決を  空き家問題―。国内にある800万戸の空き家の扱いが不動産業界では大きな問題になっています。一般的に「空き家」と言われると、皆さんがイメージするとしたら、一戸建ての空き家問題で最も重要なのは実は一戸建ての空き家ではなく、集合住宅(マンションやアパートなど)の空き家です。戸建ては壊せる一方で、集合住宅は取り壊しができないということが大きな理由です。ただ、戸建て、集合住宅のいずれも防災、治安の面では危険です。   また、集合住宅の場合、複数の部屋を備えている関係から、建物の状態も良く見えず、入居者がどのような属性の人であるのかもよく分かりません。したがって、政府の対策が進む一戸建ての空き家と違って、集合住宅のリノベーションや建て替えといった対策は政府もあまり打ち出しておらず、現状は手付かずの状態になっているのです。    総務省の統計によると、約5200万戸の住宅のうち約3217万戸が持ち家で、借家が約1852万戸を閉めています。さらに借家のうちの約1580万戸が集合住宅で、この中に一定数ある空き家に対する対策が急務になっているのです。  なぜ、借家の集合住宅の空き家対策が課題になっているのか。背景に3つの要因があります。  1つ目は国民の心理状況の変化です。将来不安の払拭が進むことなく、自分の将来をどう守るかという心理が広がり、安定した家賃収入を得られる不動産の購入意欲が高まっています。  2つ目はそうした心理状況が高まる中で、金融機関の融資姿勢が変化していることです。当社と取引のある30の金融機関に話を聞いてみると、企業も設備投資意欲が旺盛ではなく、貸出先が少ない中、代わりに投資用の不動産にお金が流れています。その結果、史上最低の金利となり、物件も安く購入できるようになっているのです。  3つ目は相続税の改正です。税率が2倍に上昇することを受け、保有物件を売却する動きが出て来ているのです。    この3つの要因から不動産投資は盛り上がっているのですが、共有物件が足りないというギャップが生まれています。そこに集合住宅の空き家問題が追い討ちをかけているのです。物件に投資したくても整備されていないため、そのまま放置されたままとなってしまうのです。  そこで当社は「リブレス」という認定再生物件ブランドを立ち上げ、集合住宅の再生・流通事業を展開しています。1級建築士を擁している当社が70項目に上る独自の基準で既存物件を診断し、是正工事を行った上で、建物の修繕や満室渡しなど、各種の保証をしているのです。  リブレスの効果は単に物件を再生させることだけではありません。埼玉・越谷にある築37年の集合物件。空室は全31戸の半分を占め、1階で閉まった店舗が軒を連ねえる通路は常に薄暗く、買い物客は全速力で駆け抜けるような場所でした。また、子供を持つ近隣住民からも不安の声が寄せられていました。  その物件の再生を当社が任されました。外観基調を白から黒に変え、各戸も配管からフルリノベーションしたのです。住居は満室になり、1階のテナントも順次埋まっていきました。日々、買い物客が訪れ、地域活性化の一助けになったのです。  社会的問題である集合住宅の空き家問題を解決することで、防災や治安が改善すると共に、地域に再び活気が戻ってきます。   「安心できる投資」「住環境の質を向上」。当社の理念を実現するためにも邁進していきます。 ーーー
  • ニュース2018年5月7日

    【経済界倶楽部事務局発行の 出会い に掲載されました】

    平成30年5月5日号の 出会い に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 収益不動産の売買仲介、賃貸管理といった事業を手掛ける武蔵コーポレーション(大谷義武社長)はこのほど、マスコミ関係者を対象に「賃貸市場における老朽化、空家・空室問題および業界初の再生認定制度『リブレス』記者説明会」と題した勉強会を開催した。  大谷社長は会の冒頭で、同社の企業理念に「住宅境の質の向上」を新たに追加したと発表。今後の事業展開を通じて、理念を体現していくとしている。  現在、同社は問題を解決する手段として、去年に中古物件の再生認定制度『リブレス』の運用開始を発表した。物件の安全性を担保するため、法規面や構造・設備の状況に関わる70項目以上の検査診断を行い、大規模修繕を施している。同社の目利き力を生かして、建物に不備や問題があっても、安定収益を見込めるリーズナブルでデザイン性の高い物件に改築できる点が強みだ。  さらには客付けをしてから投資家に物件を引き渡し、満室保証を行う。物件の購入者には家賃と建物に関わる保証書と「リブレス」の認定書を付与している。認定制度の運用を通じて、投資家の安心安全な資産運用機会の提供や、入居者の住環境向上、地域における空き家問題の解決に貢献する構えだ。  大谷社長は「『リブレス』を通じて中古住宅が持つ負のイメージを払拭することで物件の流通を施し、お客様や会社全体にとってより良い未来をもたらしたいと思います」と話していた。 ーーー
  • ニュース2018年5月7日

    【月刊不動産流通に掲載されました】

    平成30年6月号の月刊不動産流通に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 既存物件が生まれ変わる! 社宅だった旧耐震の入札物件を長寿命化を施し収益物件に 「リブレス東浦和」(さいたま市緑区) 70項目にわたる検査を実施。 数戸単位で改修工事し入居募集 空き家と聞くと、荒れ果てた一軒家をイメージしがちだが、実は集合住宅の空き家も相当数存在する。こうした集合住宅を取得し、収益物件として再生しているが、武蔵コーポレーション(株)(さいたま市大宮区、代表取締役:大谷義武氏)。今回紹介する「リブレス東浦和」(さいたま市緑区)は、入札にかけられた社宅を同社が買い取り、賃貸マンションに再生した事例だ。  同物件は駅から遠く、かつ旧耐震。社宅として所有していた企業は、必要性がなくなった後も売却活動を積極的に行わず、何年も放置されていた。同社では、建物について構造確認等を入念に行った結果、改修により収益物件化ができると判断、落札し、購入に至った。  給排水管・給湯管の状況や火災報知機の有無、ベランダ手すりのぐらつきなど、約70項目のチェックを行い、問題のある点はすべて補修。外壁のクラックが目立ったため、エポキシ樹脂で補修した後、黒と赤のコントラストがはっきりして壁に塗り替えて建物の意匠性を高めた。  鉄部の劣化が激しかった手すりは、補強した上で塗装。50年、60年と長く使えるよう、給排水管や横引き管の交換に加え、防水改修工事を行わない長寿命化を図っている。  住居は、2LDKの間取りは変えず、和室を洋室に、押入れをクローゼットに変更。清潔感をアピールするため、白を基調に壁と天井のクロスを貼り替え、床は施工が容易で、耐久性や耐摩耗性に優れた塩ビタイルに貼り替えた。  費用対効果を考慮し、キッチンとユニットバスは経年劣化が著しいもののみ取り替え、トイレはシャワー便座を追加で設置することにとどめた。洗面化粧台は全戸で刷新した。  「リノベーション工事が終わるとそこから劣化が始まる。ならべく新しい状態で入居してもらいたい」との考えから、内装工事については数戸ずつに分けて実施。現在、リノベーションが完了した5戸の募集を開始しており、3週間で2戸の入居が決定している。満室になった時点で投資家に売却する予定。  なお、売買決済から最大5年間は、建物の不備や決定点検により発覚した不具合にかかわる工事費用をすべて同社が負担するという。 ーーー
  • ニュース2018年5月7日

    【IT Searchに掲載されました】

    Webサイト『IT Search』に当社が契約書作成等の正確性向上及び働き方改革の一環として導入した『SVF Cloud』の記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 [サイトURL] https://news.mynavi.jp/itsearch/article/bizapp/3672

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  • ニュース2018年5月21日

    【経済界に掲載されました】

    平成30年6月号の経済界に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 武蔵コーポレーションが空き家問題や独自の再生物件認定制度の勉強会を開催  収益不動産の売買仲介、賃貸管理などを手掛ける武蔵コーポレーション(本社・埼玉県さいたま市、大谷義武社長)はこのほど、マスコミ関係者を対象に「賃貸市場における老朽化、空家・空室問題および業界初の再生認定制度『リブレス』記者説明会」と題した勉強会を開催した。  大谷社長は冒頭で、同社の企業理念に「住環境の質の向上」を新たに追加したと発表。今後の事業展開を通じて、理念を体現していくとした。現在、同社がビジネスの対象とする賃貸集合住宅は約1579万戸で、借家全体の大半を占めている。一方、空き家で問題視されているのは戸建てがほとんどであるとして、集合住宅を再生される重要性を訴えた。そこで同社は問題を解決する手段として、昨年に中古物件の再生認定開始を発表した。70項目以上の検査診断や大規模修繕を通じて中古物件を通じて中古物件をリニューアルさせ、満室にして投資家に引き渡した上で賃料を保証する。投資家の安心安全な資産運用機会の提供や、入居者の住環境向上、地域における空き家問題の解決に貢献する構えだ。  大谷社長は「『リブレス』を通じて中古住宅が持つ負のイメージを払拭することで物件の流通を促し、お客さまや社会全体にとってより良い未来をもたらしたいと思います」と話していた。 ーーー
  • ニュース2018年5月15日

    【財界に掲載されました】

    平成30年5月15日発売の財界に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 真の“空き家問題”の解決を  空き家問題―。国内にある800万戸の空き家の扱いが不動産業界では大きな問題になっています。一般的に「空き家」と言われると、皆さんがイメージするとしたら、一戸建ての空き家問題で最も重要なのは実は一戸建ての空き家ではなく、集合住宅(マンションやアパートなど)の空き家です。戸建ては壊せる一方で、集合住宅は取り壊しができないということが大きな理由です。ただ、戸建て、集合住宅のいずれも防災、治安の面では危険です。   また、集合住宅の場合、複数の部屋を備えている関係から、建物の状態も良く見えず、入居者がどのような属性の人であるのかもよく分かりません。したがって、政府の対策が進む一戸建ての空き家と違って、集合住宅のリノベーションや建て替えといった対策は政府もあまり打ち出しておらず、現状は手付かずの状態になっているのです。    総務省の統計によると、約5200万戸の住宅のうち約3217万戸が持ち家で、借家が約1852万戸を閉めています。さらに借家のうちの約1580万戸が集合住宅で、この中に一定数ある空き家に対する対策が急務になっているのです。  なぜ、借家の集合住宅の空き家対策が課題になっているのか。背景に3つの要因があります。  1つ目は国民の心理状況の変化です。将来不安の払拭が進むことなく、自分の将来をどう守るかという心理が広がり、安定した家賃収入を得られる不動産の購入意欲が高まっています。  2つ目はそうした心理状況が高まる中で、金融機関の融資姿勢が変化していることです。当社と取引のある30の金融機関に話を聞いてみると、企業も設備投資意欲が旺盛ではなく、貸出先が少ない中、代わりに投資用の不動産にお金が流れています。その結果、史上最低の金利となり、物件も安く購入できるようになっているのです。  3つ目は相続税の改正です。税率が2倍に上昇することを受け、保有物件を売却する動きが出て来ているのです。    この3つの要因から不動産投資は盛り上がっているのですが、共有物件が足りないというギャップが生まれています。そこに集合住宅の空き家問題が追い討ちをかけているのです。物件に投資したくても整備されていないため、そのまま放置されたままとなってしまうのです。  そこで当社は「リブレス」という認定再生物件ブランドを立ち上げ、集合住宅の再生・流通事業を展開しています。1級建築士を擁している当社が70項目に上る独自の基準で既存物件を診断し、是正工事を行った上で、建物の修繕や満室渡しなど、各種の保証をしているのです。  リブレスの効果は単に物件を再生させることだけではありません。埼玉・越谷にある築37年の集合物件。空室は全31戸の半分を占め、1階で閉まった店舗が軒を連ねえる通路は常に薄暗く、買い物客は全速力で駆け抜けるような場所でした。また、子供を持つ近隣住民からも不安の声が寄せられていました。  その物件の再生を当社が任されました。外観基調を白から黒に変え、各戸も配管からフルリノベーションしたのです。住居は満室になり、1階のテナントも順次埋まっていきました。日々、買い物客が訪れ、地域活性化の一助けになったのです。  社会的問題である集合住宅の空き家問題を解決することで、防災や治安が改善すると共に、地域に再び活気が戻ってきます。   「安心できる投資」「住環境の質を向上」。当社の理念を実現するためにも邁進していきます。 ーーー
  • ニュース2018年5月15日

    『武蔵コーポレーション杯』第35回ティーボール北関東連盟大会 が開催されました。

    4月30日に当社が協賛させていただいた少年野球大会 『武蔵コーポレーション杯』第35回ティーボール北関東連盟大会 が開催されました。 選手も260名を超す子供たちが参加し、熱気が溢れていました。 見事優勝されたのは越谷リーグさんでした。おめでとうございます。 武蔵コーポレーションはこれからもリトルリーグを応援いたします。
  • ニュース2018年5月7日

    【月刊不動産流通に掲載されました】

    平成30年6月号の月刊不動産流通に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 既存物件が生まれ変わる! 社宅だった旧耐震の入札物件を長寿命化を施し収益物件に 「リブレス東浦和」(さいたま市緑区) 70項目にわたる検査を実施。 数戸単位で改修工事し入居募集 空き家と聞くと、荒れ果てた一軒家をイメージしがちだが、実は集合住宅の空き家も相当数存在する。こうした集合住宅を取得し、収益物件として再生しているが、武蔵コーポレーション(株)(さいたま市大宮区、代表取締役:大谷義武氏)。今回紹介する「リブレス東浦和」(さいたま市緑区)は、入札にかけられた社宅を同社が買い取り、賃貸マンションに再生した事例だ。  同物件は駅から遠く、かつ旧耐震。社宅として所有していた企業は、必要性がなくなった後も売却活動を積極的に行わず、何年も放置されていた。同社では、建物について構造確認等を入念に行った結果、改修により収益物件化ができると判断、落札し、購入に至った。  給排水管・給湯管の状況や火災報知機の有無、ベランダ手すりのぐらつきなど、約70項目のチェックを行い、問題のある点はすべて補修。外壁のクラックが目立ったため、エポキシ樹脂で補修した後、黒と赤のコントラストがはっきりして壁に塗り替えて建物の意匠性を高めた。  鉄部の劣化が激しかった手すりは、補強した上で塗装。50年、60年と長く使えるよう、給排水管や横引き管の交換に加え、防水改修工事を行わない長寿命化を図っている。  住居は、2LDKの間取りは変えず、和室を洋室に、押入れをクローゼットに変更。清潔感をアピールするため、白を基調に壁と天井のクロスを貼り替え、床は施工が容易で、耐久性や耐摩耗性に優れた塩ビタイルに貼り替えた。  費用対効果を考慮し、キッチンとユニットバスは経年劣化が著しいもののみ取り替え、トイレはシャワー便座を追加で設置することにとどめた。洗面化粧台は全戸で刷新した。  「リノベーション工事が終わるとそこから劣化が始まる。ならべく新しい状態で入居してもらいたい」との考えから、内装工事については数戸ずつに分けて実施。現在、リノベーションが完了した5戸の募集を開始しており、3週間で2戸の入居が決定している。満室になった時点で投資家に売却する予定。  なお、売買決済から最大5年間は、建物の不備や決定点検により発覚した不具合にかかわる工事費用をすべて同社が負担するという。 ーーー
  • ニュース2018年5月7日

    【経済界倶楽部事務局発行の 出会い に掲載されました】

    平成30年5月5日号の 出会い に当社の事業内容についての記事が掲載されました。 是非ご覧ください。 以下掲載内容となります。 ーーー 収益不動産の売買仲介、賃貸管理といった事業を手掛ける武蔵コーポレーション(大谷義武社長)はこのほど、マスコミ関係者を対象に「賃貸市場における老朽化、空家・空室問題および業界初の再生認定制度『リブレス』記者説明会」と題した勉強会を開催した。  大谷社長は会の冒頭で、同社の企業理念に「住宅境の質の向上」を新たに追加したと発表。今後の事業展開を通じて、理念を体現していくとしている。  現在、同社は問題を解決する手段として、去年に中古物件の再生認定制度『リブレス』の運用開始を発表した。物件の安全性を担保するため、法規面や構造・設備の状況に関わる70項目以上の検査診断を行い、大規模修繕を施している。同社の目利き力を生かして、建物に不備や問題があっても、安定収益を見込めるリーズナブルでデザイン性の高い物件に改築できる点が強みだ。  さらには客付けをしてから投資家に物件を引き渡し、満室保証を行う。物件の購入者には家賃と建物に関わる保証書と「リブレス」の認定書を付与している。認定制度の運用を通じて、投資家の安心安全な資産運用機会の提供や、入居者の住環境向上、地域における空き家問題の解決に貢献する構えだ。  大谷社長は「『リブレス』を通じて中古住宅が持つ負のイメージを払拭することで物件の流通を施し、お客様や会社全体にとってより良い未来をもたらしたいと思います」と話していた。 ーーー

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  • お客様の声2018年5月14日

    K.S様の事例を更新いたしました。

    私は不動産が好きで、20代よりアパート購入を行ってきました。ただ当時は資金力や経験が少なかったことから、人が嫌がる要素の強い物件(入居者の低属性や全空室、自然死、ボロボロな物件等)をメインに、若さとパワーだけで購入をしてきました。その中でもとりわけクセの強い物件を昨年2月に心の中で「すまん」と思いながら、武蔵様にお願い致しました。

    購入当初の5年間は地元のおじいちゃん社長とタッグを組んで運営をしていましたが、なかなか問題が片付きませんでした。その苦労していた事の1つが、外国人入居者様との慣習の違いによるゴミ問題でした。中でも家族で粗大ごみ(鍋窯、自転車など)を拾っては物件に集めてきてしまい、こちらが費用を出して捨ててはすぐに集めるの繰り返しでした。そのことを含め、担当の竹島様に相談させて頂き、武蔵様の管理内容の中に粗大ごみ撤去のサービスがあると聞き早速実施して頂きました。今では当時の面影もなく、本当にゴミのないきれいな物件にして頂きました。また空室問題に関しても、一時期は最大で店舗2室、居宅3室の空室 が発生し、13年間の不動産運営で始めて逆ザヤを経験し、恐怖感を覚えました。それもあって担当の竹島様にも少しネチネチした電話をしてしまい、そんなかっこ悪いわたくしに対して、決して感情的になることなく冷静に傾向と対策をお話頂きました。ありがとうございました。

    そして管理をお願いし、1年強。無事満室を迎えました!(言葉になりません。)その満室までの過程を1年間見てきて、武蔵様の客付けの強さが少しわかった気がしました。一見すると大宮を見渡すソニックシティビルに当時本社を構え、社員も竹島様含め、埼玉に似つかわしくないスマートな立ち振る舞いの方が多いため、最初は泥臭い不動産の客付けなんてどうするのかな?と思っていました。しかし、満室の打ち合わせで訪問した際に居室担当営業の岡田様の本物件の客付けで不動産会社と交換した名刺の数(おそらく100枚以上)を何気なく見せてもらい、すべてが納得できました。こういった地道な地元の不動産会社様への訪問の積み重ねが完成度の高いPMシステムを作り、それが満室につながり、そして入居率96%を維持しているのだと分かりました。(店舗担当営業の岩澤様も難しい店舗を2件も決めてくれたので、超ジーニアスです!)

    竹島様、営業の皆様のおかげで満室というスタートラインに立たせて頂きました。これからも問題が多い物件ではあると思いますが、わたくしも柔軟に対応いたしますので、これに 懲りずお付き合いくださいませ。

  • お客様の声2018年3月27日

    K.O様の事例を更新いたしました。

    今までの管理会社との賃貸契約期間満了に伴い、今後どのようにすれば良いのかいろいろ考えていましたところ、金融機関様より御社をご紹介していただくことになりました。
    最初は担当の山口様の説明を聞きながら「果たしてその様に上手くいくのか」と心配をしていましたが、その様な心配は無用で1~3ヶ月で全室入居が決定致しました。
    「武蔵さん」のすごいところはこれだと思います。
    その他にも付随する受水槽や消火器、ゴミ箱の設置等、細部にわたり配慮して頂き感謝しております。
    只、ゴミ箱の中の整理整頓が気になります。今一度入居者様のゴミの出し方、分別方法等、当市のルールにのっとって出していただきたく周知の方宜しくお願い申し上げます。

    何かあれば担当の押木さんにすぐに連絡をしてしまいますが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

  • お客様の声2018年2月27日

    M.N様の事例を更新いたしました。

    現在、札幌(1棟6戸)と宇都宮市(2棟12戸)に計3棟を保有し、うち宇都宮市の2棟を武蔵コーポレーションに管理委託しています。

    札幌の物件では現地の管理会社が市内の複数の仲介会社に幅広く営業をしてくださり、物件供給過剰地域でありながら、新築で取得して約11年になりますが、ほぼ満室で稼働しています。

    同じような管理をしてくれ、物件を販売してくれるところがないか探していたところ、武蔵さんに出会い、縁あって平成27年9月に宇都宮の再生物件2棟(12戸)を一括で購入させていただいたものです。

    購入後も太陽光発電の設置やキャッシュフローの改善につながる提案をしてくださるなど、常に顧客目線で対応していただいていることを感じます。

    空室については、購入して半年ほどは満室稼働していましたが、その後、立て続けに退去が続き3室ほどの空室が出た時期もありましたが、宇都宮支店の天野さんに粘り強く営業をしていただき、ほどなく埋めていただくことができました。
    その際に、市内の外国人学校など様々な方法で募集活動を展開していただいていることを聞いて驚いたものです。

    当初は築古木造のため心配していたのですが、このように空室が出ても速やかに埋めていただいているので大変助かっております。
    空室が出た場合には、物件や宇都宮エリアの特性などを加味して募集方法(家賃レベル、初期費用の設定)など細かく戦略を練っていただいていることを感じます。
    先日も6月末の退去という閑散期に入っての募集でしたが、8月頭には入居者を決めていただき、「さすが武蔵さん!」と思わずにはいられませんでした。

    メンテナンスについても、築古物件のために排水関係の大規模な修繕も発生したりして、ヒヤヒヤすることも少なくないですが、工事費用や支払い方法も含め、その都度丁寧に対応していただき、感謝しております。

    購入時にお世話になった折原さん、太陽光でお世話になった穴井さん、管理でお世話になった宇都宮支店長の天野さん、現在管理担当の松田さんには厚く御礼申し上げます。
    またこれからも追加物件の購入や管理での御社の素晴らしい仕事ぶりを期待しております。
  • お客様の声2018年2月6日

    T.N様の事例を更新いたしました。

    以前の管理会社のときは、空室が埋まらず、管理がずさんでとても悩んでいました。

    そこで不動産について勉強中に大谷社長の本を購入して読ませていただき、御社の独自の客付け方法やオーナーの立場に寄り添った管理方法に興味を持ちました。

    大宮の会社ということで、親近感があり、管理相談で詳しくお話を伺いました。

    当時はまだ、群馬県は御社の対応地域ではなく、お断りされてしまうかと思いましたが、当時の担当の方が「出来ますよ」と言ってくださり、説明も分かりやすくてしっかりしていたので管理をお任せしてみようと決めました。

    実際にお任せしてからは、すぐに入居付けに動いてくださり、満室にしていただくことができて、その後の管理も大変満足しています!

    今後は収益アップのための提案など、オーナーサイドに立った情報をご提供いただきたいです。

    また物件を購入した際にはお世話になろうと思っています!

    末永く宜しくお願い致します。

  • お客様の声2018年1月9日

    J.F様の事例を更新いたしました。

    以前参加した、他の資産運用のセミナーで、所有物件近辺の客付けに強い管理会社があると聞き、武蔵コーポレーション様のことを知りました。

    そのときはまだ、物件の完成前だったためにあまり気にしてはいませんでしたが、アパートが完成し、当時別の会社に管理をお願いしていたところ、2ヶ月経過しても1件も申込がなく、対応に苦慮しておりました。
    そこであの時のことを思い出し、武蔵コーポレーション様をご紹介頂く事になりました。

    お話を伺う前は、物件が横浜にあるのに、埼玉の会社で大丈夫だろうかと不安に思うこともありました。
    しかし、選んでいる余裕もなく、一刻も早く空室を埋めるためにも武蔵コーポレーション様に管理をお任せすることに決めました。

    最後は少し賃料を下げる結果にはなりましたが、何とか繁忙期中に満室にすることができました。

    今後は、横浜にも事業所を開設して頂き、より一層、地元の仲介業者様のリレーションを強固にして頂きたいと思います。

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