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平成23年12月24日活動記録更新しました 活動記録更新しました
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アルディージャ★大宮アウォーズ2011

氷川神社清掃活動2011.12.24



↓↓↓

http://www.musashi-baikyaku.jp/works/index.php [詳細を見る]
平成23年12月20日年末年始休業のお知らせ 年末年始休業のお知らせ
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誠に勝手ながら

平成23年12月28日(水)より平成24年1月5日(木)まで

冬季休暇とさせて頂きます。



※ご入居様は、当社の緊急ダイヤル(24時間)e暮らしコンシェルにて対応させて頂いております。

0120-396-338





平成24年1月6日(金)より平常通り営業いたします。



期間中は何かとご迷惑をおかけ致しますが

何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 [詳細を見る]
平成23年11月29日全国賃貸住宅新聞に掲載されました(平成23年11月29日) 全国賃貸住宅新聞に掲載されました(平成23年11月29日)
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平成23年11月29日の全国賃貸住宅新聞に当社の記事が掲載されました。

是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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ホームページの反響客に物件営業せず相談対応のみ

 「個人投資家向けの収益用不動産専門にした理由は、当時小泉政権下で格差社会が進み、勝ち組が顧客となるマーケットは拡大する」。こう考えて三井不動産に勤務していた武蔵コーポレーション(埼玉県さいたま市)大谷義武社長が一念発起して独立したのは2005年12月。収益用不動産専門不動産会社として、スタートした。

 当初資金もあまりないため、まず06年2月にホームページを開設。すると翌日から問い合わせがあった。以後インターネットによる反響はコンスタントにあり、問い合わせがあると、来社してもらい相談に乗った。ユニークなのは「営業はしない」というポリシーを持って接客していたこと。そのため、訪問客は帰宅後「なぜ、物件を紹介してくれないのですか。紹介してほしい」という声が出てくる。そこで、初めて物件を紹介するのだ。「不動産会社に対して不信感を持っている人は少なくない。その中で、独立したての自分が信用を勝ち取るためには相談だけまず聞いて、無理な営業を行わないということだったのです」(大谷社長)

 こうした営業方法で独立後2年目には1年間で約30棟の収益用不動産を売買。契約オーナーも30人になっていた。そこで考えたのが、オーナーが気軽に交流できる会。現在も活動を続けるオーナーズクラブのはじまりだ。「当時のお客さんは8~9割がサラリーマンの方でした。彼らは不動産を取得したことを会社では話せないし、奥さんにも話せないでいるので、孤独です。そこで、オーナーさんたちが交流できる場を設けたら喜ばれるだろうと考えたのです」

 その予想は的中。セミナーや懇親会を行うオーナーズクラブの存在はオーナーたちに支持された。いろいろなオーナーの会はあるが、やはり同じ会社から物件を購入しているという、「同じバックグラウンド」という条件が仲間意識を高めているようだ。今ではオーナーズクラブのメンバーで神社参りのツアーや忘年会をかねて旅行するなどしている。

 創業時の相談対応に「まず顧客満足を得てから、営業をする」という姿勢があったからこそ、現在、管理事業まで拡大している同社が約1800戸までわずか2年で増やせているのだろう。

ーーーーー [詳細を見る]
平成23年11月22日メディア掲載更新しました メディア掲載更新しました
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安田塾◆任意売却ビジネス塾◆

音声CDセミナー Vol.23



安田氏と弊社代表 大谷義武が対談しました。



〜学校に行けなかった子ども時代から東大へ進学するまで。更には、わずか5年で超優良企業を育て上げる事業経営のコツを語る。〜





CDのご購入は、安田塾HPへ

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http://www.yasuda-juku.com/index.html [詳細を見る]
平成23年11月17日【全国賃貸住宅新聞に掲載されました】(平成23年11月14日) 【全国賃貸住宅新聞に掲載されました】(平成23年11月14日)
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平成23年11月14日号

平成23年11月14日号の全国賃貸住宅新聞に当社の記事が掲載されました。
是非ご覧ください。

以下掲載内容となります。

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社員の独立支援をスタート

 収益不動産販売の武蔵コーポレーション(埼玉県さいたま市)では、採用した社員の独立支援を始めた。

 今年5月に入社した菅沼勇基氏は大手不動産会社出身で、2代目地主。今年3月武蔵コーポレーションの大谷義武社長に会い、入社して同様のビジネスモデルを地元・横浜で展開したいと伝えたところ、快諾され同社に入社した。

 「独立支援システムは創業当時から構想としてありました。これからも北関東地域に絞って展開していくので、ビジネスモデルと考えに共感できるやる気のある人なら大歓迎です」(大谷社長)
同社には今年9月にも一人大手不動産会社出身者が独立希望で入社。2人の独立希望社員たちは社内に活気をもたらす存在になりそうだ。 [詳細を見る]
平成23年11月05日会社業績更新しました 会社業績更新しました
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【会社業績更新しました】



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http://www.musashicorp.jp/company/financialreporting.html [詳細を見る]
平成23年11月01日セミナー開催実績更新しました セミナー開催実績更新しました
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税理士の先生向けセミナー開催しました



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http://www.musashicorp.jp/archive/detail.php?id=2841 [詳細を見る]
平成23年10月24日税理士の先生にセミナーのご案内です 税理士の先生にセミナーのご案内です
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「相続時における賃貸アパート・マンションの売却方法」



日程:10月29日(土)

時間:15:00〜16:15 ※受付14:30〜

会場:ソニックシティビル8F 807号室

講師:大谷義武(武蔵コーポレーション株式会社 代表取締役)



賃貸アパート・マンションの相続でご相談を受けている

税理士の先生、是非受講してください!



※定員20名まで

  空席あとわずか!席が空いてる限り当日まで受付けておりますので受講ご希望の方、

  下記までご連絡ください。

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TEL:048-649-0333(担当:神農) [詳細を見る]
平成23年10月15日【お客様の声】更新しました 【お客様の声】更新しました
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【お客様の声】更新しました

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http://www.musashi-corporation.com/voice/ [詳細を見る]
平成23年10月14日全国賃貸住宅新聞に掲載されました 平成23年10月10日 全国賃貸住宅新聞に掲載されました 平成23年10月10日
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全国賃貸住宅新聞 平成23年10月10日

平成23年10月10日の全国賃貸住宅新聞に当社の記事が掲載されました。

掲載内容は以下の通りでございます。是非ご覧ください。

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売却前にフリーレントで家賃高めて入居者確保
賃貸アパート・マンションを少しでも高く売る方法

 大宮を拠点に賃貸物件の売買、管理をしており、今までに200棟以上の売買に携わってきました。売却を考えた際、当然ですがいい条件で売ることを考えなければなりません。不動産相場を見ていつ売るか、どういう状態で売ればいいのかという売り方が重要になって
くるのです。

 相場についてですが、物件の需要と供給のバランスを見極めましょう。現在は、需要の方が供給を圧倒的に上回る売り手市場です。世の中は不況で、年金への不安から不動産を安定資産にしたいという投資家が増加しています。

 当社でも直近6年間は購入希望者が増加傾向にあります。特に、リーマン・ショックを機に買いたい人が一気に増えた印象があります。一方、アパートを売らなければならない人は、2年前に比べて6~7割ほど減少しています。その大きな要因が、平成21年12月施行の「中小企業金融円滑化法(モラトリアム法)」です。金利は支払わなければなりませんが銀行に元金の返済を待ってもらえる制度です。通常は返済できなければ任売や競売で手放さなければなりませんが、この制度により現在はお金に困って売却する人が減りました。法律は時限立法で、本来は今年3月まででしたが1年間延長されました。期限が切れる来年には、資金繰りが困難な人が物件を売り出すでしょう。

 売却希望の方は、モラトリアム法の終了前に売るべきなのです。3~4割は金額がちがってくるでしょう。一方、購入希望者は制度終了後が狙い目です。

 次に、高く売るための方法ですが、所有する物件によって2つのタイプに分かれます。土地が狭くて建物が大きい物件の場合は利回りを重視しなければいけません。もちろん、賃料を増やすと高く売れます。

例えば、利回り10%で家賃10%の場合、家賃を1万あげると120万円高く売れ、20戸だと2400万円上乗せできる計算になります。何もせずに賃料アップは無理なので、フリーレントを3か月つけて入居者を確保してもいいでしょう。

 土地が広くて建物が小さい物件の場合は、資産価値が基準となります。購入希望者は更地にして使いたいため、建物を壊すコスト、入居者を退去させる手間がないほど高く売れます。そのため、売却を考えているときは空室になってもそのままにしておく方がいいものです。売却といっても、利回りで売るのか資産価値で売るのかによってまったく対応が異なってきます。

ーーーーーー [詳細を見る]

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