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お知らせ

ニュース・トピックス

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  • 平成30年4月17日

    【お客様の声を更新しましたー資産形成(購入)編】

    「お客様の声ー資産形成(購入)編」を更新しました。

    当社から物件をご購入して頂いたお客様からお客様の声を頂きました。
    こちらのお客様は、数ある企業の中から当社を選んでいただき、
    5件の物件を購入してくださいました。
    当社の企業理念や社員の人柄をとても評価してくださいました。

    今後もお客様の期待を上回るようサービスを行っていきます。


    是非ご覧ください。

    ↓↓URL↓↓
    https://www.musashi-corporation.com/assetformation/
  • 平成30年4月16日

    【靖國神社清掃を行いました】

    本日は平成30年4月度の靖國神社清掃を行いました。
    天候が悪かったため延期となった先週でしたが、
    今週もやや雲行きが怪しいなか、
    なんとか雨が振ることもなく清掃を終えることができました。

     
    4月からの新入社員も加わり44名で清掃を行ったのですが、
    今月はいままでになく充実感のある清掃となりました。
    というのも、昨年から清掃している「人の通る道」ではなく、
    その道を柵から出た「道ではない部分」の清掃を行ったためです。

    「道ではない部分」には昨年秋からの落ち葉が降り積もり、
    私の目測では30センチ近くの落ち葉の層ができていました。
    この腐葉土の匂いも漂う層を44名で何とか
    地面が見える状態まで清掃させていただきました。
    しかし、人数・時間には限りがあるもの。
    層を50mほど取り除いた時点でタイムアップでした。

    湿り気を帯びた落ち葉は非常に重く、
    またその落ち葉ですぐリアカーはいっぱいとなりました。
    社員が額に汗かいて、必死に取り組んだ結果、
    リアカー6杯分もの落ち葉を清掃させていただきました。
    疲れ以上に、充実感がありました。

    しかしまだ何百メートルもの「道ではない部分」に形成された
    「層」があるので、来月以降の靖國神社清掃も
    気合を入れて清掃しなければならないなと感じています。

     
    武蔵コーポレーションでは毎月第一土曜日に靖國神社清掃を行っております。
    参加をご希望される方は是非担当までご連絡ください。
    皆様のご参加を心よりお待ちしております。
  • 平成30年4月16日

    【新建ハウジングプラスワンに掲載されました】

    平成30年3月30日号の新建ハウジングプラスワンに当社の事業内容についての記事が掲載されました。
    是非ご覧ください。

    以下掲載内容となります。

    ーーー
    2020年以降の戦略
    2027年までに年商1000億円めざす
    拠点を全国に拡大し出店加速

     中古の木造賃貸アパートの買取・再販などを手掛ける武蔵コーポレーション(埼玉県さいたま市)は、創業から現在まで12期連続で増収増益を達成している。2017年(第12期)の売り上げは、前年(第11期)約47億円のから倍増に近い約90億円と大きく伸びた。社長の大谷義武さんは「多くの人が老後に不安を抱え、将来に備えるために資産運用のニーズが高まる」と指摘、同社は、そのニーズに応える事業を展開し、2027年まで「売り上げ1000億円、従業員1000人」の現状から11倍規模の組織への成長を目指す。

    中略

    人生100年に向けたアパート経営戦略
     大谷さんが、自社のビジネスが大きく伸びると予想する背景には、従来の年金や終身雇用制度の崩壊による先行き不安の広がりがある。2月に閣議決定した「高齢社会対策大綱」では、公的年金の受給開始年齢を70歳より後にできる制度変更の検討も明記された。

     一方で平均寿命が2050年には、女性が90歳、男性が84歳へと延びるとの予測があり、貯蓄や医療費などで将来に対する不安を抱える人が増える可能性も指摘される。大谷さんは「人生100年時代に向けた資産運用支援が当社の使命」とする。

     さらに大谷さんは、「所得の二極化が進み、平均年収の低下で新築住宅に住むことができない人たちが今後増加する」と見ていて、自社が管理する賃料が安い中古賃貸アパートに対し、低所得世帯からのニーズが高まると予想する。2016年時点で、平均所得を下回る世帯が全世帯に占める割合は、6割を超えている。


    アパート再生で地域の課題に挑む
     新築貸家の着工件数は昨年減少に転じるまでの5年間は平均6%前後で増加しており、貸家市場の競争激化による空き室問題が深刻化。老朽化した賃貸住宅は、家賃を下げても入居者が集まらない状況が続く。同社に相談に来るアパート所有者の物件は、バブル期に建てた築30~40年のものが8割近くを占め、立地があまりよくない、入居者の属性が分からないといった空き室リスクを抱えるものが多いという。「アパート相続に当たり、相続税を支払う資金として売却しようにも買い手が見つからず相談に来る人が年々増えている」

     地域にとっては、空き室が多い老朽化した木造賃貸アパートは、景観や治安、倒壊の危険性などが問題になる。戸建て住宅に関しては、空き家対策特別措置法に基づく取り壊しが可能だが、「空き室の多い老朽アパートの場合、一人でも入居者がいると取り壊しは難しい。戸建て住宅に比べ、社会的な注目度が低く、対策が遅れているのが現状」
    武蔵コーポレーションは、2005年から、こうした課題に取り組んできた。維持が難しいアパートは取り壊しを進め、利用可能なものは、適切な住環境を備えた形に再生することで、所有者と地域が抱える課題を同時に解決することを目指す。

     ただ、効果的なリノベーションによって直後に高い入居率を確保できたとしても、少子高齢化が加速する中で、空き室を出さない状況を維持していくためには、相応の工夫も必要となる。


    中古アパートの独自認定制度「リブレス」をスタート
     同社は、入居者の快適な住環境を確保し、投資家には安心して中古アパートを購入してもらうため、昨年10月から、独自の中古アパート認定制度をスタートしている。

     シロアリ被害や雨漏り、地盤、基礎など独自に設定した70以上の項目について診断し、一定水準を満たした物件について雨漏り侵入保証などの認定書を発行し、認定再生物件「リブレス」とする。不適合箇所が見つかった場合は、リノベーションによって解消する。売買決済から最大5年間は建物保証を行い、必要工事は同社が原則無料で行う。 

     大谷さんは「中古アパートを再生させ、住環境を改善することで、長期入居者や新規入居者を増やして家賃収入をアップすることができる。その収入の中から、住環環境改善のためのリノベーション費用を出すことでアパートの安定な経営が望める」とし、「入居者が確保できない物件は市場から淘汰されるのは自然の流れ。放置すれば問題は深刻化する。市場の競争原理より空き室問題の解決につなげることができる」と語る。
    ーーー
  • 平成30年4月16日

    【氷川神社清掃を行いました】

    本日毎月恒例の氷川神社清掃を行いました。
    今月も先月に引き続き大勢のお取引先様やお子様にご参加頂きまして総勢120名での清掃となりました。
    最近は春の嵐が続き強風が吹き荒れた関係で枯れ葉に混ざって欅の花が沢山落ちておりましたが、全員で協力をして綺麗な状態で清掃を終える事が出来ました。

    ご参加頂きました皆様、誠にありがとうございました。

    本日お取引先様より、「日常生活の中でいいことがあった時は『神社の清掃を行っているからいいことがあったのだ』と思うことができ、
    悪いことが起きた時は『神社の清掃を行っているからこの程度で済んだのだ』と何事もポジティブに捉えられるようになった」というスピーチを頂きました。

    このスピーチを聞いた際に、地域貢献活動など何も行ったことが無い学生時代の自分を振り返り入社後の自分と比べてみたのですが、
    意識はしていなかったものの確かに私もポジティブになれたと感じました。
    新入社員として入社をして1年が経過しましたが、入社当初は分からないことばかりで焦りや不安も多く、
    学生時代の自分ならネガティブに捉えてしまっていたことも、今では殆どの経験をポジティブに変換することが出来ました。

    今まで地域のため、日本のために少しでも貢献をしたいという気持ちで氷川神社清掃を行って参りましたが、
    その活動が自分にとっても多くの面でプラスになっていたのだと感じることが出来ました。

    当社は5/7(月)から本社機能を東京に移す関係で、現状の規模で行う氷川神社清掃は今回が最後となりました。

    来月以降はほとんどの社員が靖国神社清掃を行う事となりますが、
    残った数名の社員で引き続き氷川神社清掃を行って参りますので、皆様には是非ご参加頂けますと幸いです。

    当社では毎月第一土曜日に氷川神社清掃を開催しております。
    参加をご希望される方は是非担当までご連絡ください。
    皆様のご参加心よりお待ちしております。
  • 平成30年4月10日

    【リフォーム産業新聞に掲載されました】

    4月10日のリフォーム産業新聞に「リブレス」についての記事が掲載されました。

    是非ご覧ください。


    以下掲載内容となります。

    ーーーーー


    「25年までに売上高1000億円に」

    優良物件認定制度「リブレス」開始

     富裕層向けに改修済集合住宅の販売を行う武蔵コーポレーション(埼玉県さいたま市)は2025年までに売上高1000億円を目指す。現在17年8月末で約90億円。

     計画達成に向け3月22日、新サービス「ReBreath(リブレス)」を発表した。これは一級建築士が中古集合住宅の法規や設備など計70以上の項目を検査し、すべてクリアかつ満室で家賃滞納者がいない物件に認定書を与える制度。リブレス認定第一号は、神奈川県伊勢原市の愛甲石田のマンションになった。

     検査項目は地盤や基礎、給水管や給油管の状況といったリフォームが必要になりがちな箇所から、駐輪場や駐車場の状況から多岐にわたる。

     「中古収益物件は建物の状態や入居者の属性が不透明という課題がある」と大谷義武社長。その結果「投資家から『購入後に何が出てくるかわからない物件は避けたい』という声が多かった」。

     そこで同社は、投資家の不安を解消すべくこの検査を10月から開始。これまでに販売した約300棟以上の収益物件もリブレスに該当するが、今回認定制度にすることでブランド化した。「一級建築士2人で2日かけて検査を行うことで、物件の付加価値になる。投資家に安心・安全な中古住宅を提供して、流通市場を活性化させたい」(大谷社長)。今後は年間250件の認定を計画。

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